署名用電子証明書が発行されていないマイナンバーカードで署名用電子証明書を用いた本人確認を行った場合のエラーメッセージの誤表記のお詫びと訂正
当アプリにおきまして、15歳未満の方など、署名用電子証明書が発行されていないマイナンバーカードで、誤って署名用電子証明書の暗証番号(6~16桁)が「わかる」を選択し、入力欄に入力して手続きを進められた場合、以下のメッセージが表示される場合があります
実際には、署名用電子証明書が発行されていないマイナンバーカードがロックされることはなく、ロック解除に係るお手続きは不要です。
<誤ったメッセージ表示>
マイナンバーカードがロックされました。お住いの役所にてロック解除の手続きを行ってください。
<商品券のお申し込み方法>
署名用電子証明書が発行されていない場合は、マイナンバーカードの券面情報の入力と顔認証による方法、もしくは、運転免許証を利用する方法で本人確認とアプリのご登録、商品券のお申し込みをいただきますようお願いいたします。
<署名用電子証明書が発行されていない例>
・15 歳未満の方、 成年被後見人の方には原則発行されません。
・申請時に「署名用電子証明書は不要」とされた場合
・顔認証マイナンバーカードの場合
など
<アプリのアップデートについて>
現在、署名用電子証明書が発行されていない場合のメッセージ表示の内容変更について、アプリの更新を準備しておりますが、アップデートのご提供にはお時間を要する可能性がございます。
更新までの間、上記のメッセージが継続して表示されてしまいますことのお詫びを申し上げますとともに、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
引き続き、当商品券事業をよろしくお願い申し上げます。
名古屋市プレミアム付き電子商品券